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この世で一番おもしろい Stand-Up Economist

ヨラム・バウマンの "The Cartoon Introduction to Economics" が山形浩生『この世で一番おもしろいミクロ経済学』として翻訳されたのか。原書では、その続編にあたる「マクロ経済学編」が先月出版されたところである。

バウマンは世界初にして唯一の Stand-Up Economist なだけに、そのパフォーマンスもあわせて楽しむのがよろしいかと。僕も落語の修行のつもりで、このあたりの噺し方から真似てみるか?

この世で一番おもしろいミクロ経済学――誰もが「合理的な人間」になれるかもしれない16講 The Cartoon Introduction to Economics 2: Macroeconomics







2012/01/13(金) | English | トラックバック(0) | コメント(0)

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